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《黒呂色塗鞘打刀拵鈴虫透鐔.獅子牡丹縁頭.蜂図目貫付》全長97.7cm 鞘73.7cm 柄前23.5cm【委託販売承中】
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出品者からのお知らせ
委託出品承ります。是非ご依頼ください。
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- オークションID:WA00082036
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刀 銘 相模国住人貞宗
■刀【法 量】
[長] 69.2cm(二尺二寸八分)
[反] 1.4cm
[元幅] 3.1cm
[元重] 0.74cm
[茎長] 15.2cm
[重量] 583g(刀身のみ)
【形 状】 平造、庵棟、反り尋常、身幅広い。
【 鍛 】 杢目肌に、板目交り、地沸微塵につき、地景よく入る。
【刃 文】 直刃調に、小互の目交り、ほつれ、食違いかかり、小足よく入り、小沸よく付き、金筋・砂流しかかり、匂口明るい。
【帽 子】 先掃きかけて火焔風となり、返る。
【 茎 】 生ぶ、先栗尻、鑢目切、目釘孔二。
【彫 物】 表に不動明王と梵字、裏に剣巻竜と梵字を彫る。
【ハバキ】 銅一重。
■拵【法 量】
[長] 94.7cm
[反] 4.8cm
【鍔】 京正阿弥牡丹図透鍔。
【総金具】 赤銅石目地半太刀金具。
【目貫】 赤銅人物図金象嵌金銀色絵。
【説 明】 相州貞宗は、通称を彦四郎といい、正宗の門人で後に養子になったと伝え、鎌倉末期から南北朝初期に渡って活躍しましたが、正宗門下中で最も師の作風を継承した名匠です。この刀は、二尺二寸八分あり、平造りの造り込みで、梵字、不動明王、剣巻竜の彫り物も好ましく、杢目肌に、板目交り、地沸微塵につき、地景よく入る地鉄に、直刃調に、小互の目交り、ほつれ、食違いかかり、小足よく入り、小沸よく付き、金筋・砂流しかかり、匂口明るい刃を焼いた優刀です。
委託出品承ります
換金目的の委託出品を承っております。詳しくは下記よりお問い合わせください。
委託出品お問い合わせはこちら
また即決も受け付けております。刀名とご希望金額をご連絡ください。
即決のお申込みはこちら
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●委託品等で入札が少なく希望価格と隔たりがある場合等は、やむなく取下げさせて頂く事がございます。ご了承ください。
●終了の翌日正午までに、お取引詳細とご挨拶のメールを送信させていただきますので、必ずご確認下さいます様お願いいたします。
●キャンセル、返品はお受けできませんので、写真を良くご確認の上ご入札をお願いいたします。
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※落札手数料2.625%と送料のご負担をお願い致します
※刀剣所持者変更はがきを同封致します
■刀【法 量】
[長] 69.2cm(二尺二寸八分)
[反] 1.4cm
[元幅] 3.1cm
[元重] 0.74cm
[茎長] 15.2cm
[重量] 583g(刀身のみ)
【形 状】 平造、庵棟、反り尋常、身幅広い。
【 鍛 】 杢目肌に、板目交り、地沸微塵につき、地景よく入る。
【刃 文】 直刃調に、小互の目交り、ほつれ、食違いかかり、小足よく入り、小沸よく付き、金筋・砂流しかかり、匂口明るい。
【帽 子】 先掃きかけて火焔風となり、返る。
【 茎 】 生ぶ、先栗尻、鑢目切、目釘孔二。
【彫 物】 表に不動明王と梵字、裏に剣巻竜と梵字を彫る。
【ハバキ】 銅一重。
■拵【法 量】
[長] 94.7cm
[反] 4.8cm
【鍔】 京正阿弥牡丹図透鍔。
【総金具】 赤銅石目地半太刀金具。
【目貫】 赤銅人物図金象嵌金銀色絵。
【説 明】 相州貞宗は、通称を彦四郎といい、正宗の門人で後に養子になったと伝え、鎌倉末期から南北朝初期に渡って活躍しましたが、正宗門下中で最も師の作風を継承した名匠です。この刀は、二尺二寸八分あり、平造りの造り込みで、梵字、不動明王、剣巻竜の彫り物も好ましく、杢目肌に、板目交り、地沸微塵につき、地景よく入る地鉄に、直刃調に、小互の目交り、ほつれ、食違いかかり、小足よく入り、小沸よく付き、金筋・砂流しかかり、匂口明るい刃を焼いた優刀です。
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